自分を追い込んで『開く』感覚を得た本講座 ~興味の幅が広がり、自分を愛せるようになった~ ◇井手サナエさん / いでちゃん◇

 

 

20年ほど楽しく続けている看護師

 

さぬきち:今日は手帳學受講生のいでちゃんにインタビューさせていただきたいと思います。いでちゃん、よろしくお願いします。

 

いでちゃん:よろしくお願いします。

 

さぬきち:いでちゃんは優しくて癒される雰囲気を持ってる方だなと思いました。そんないでちゃんに自己紹介をお願いします。お名前とニックネームとお住まいを教えていただいてよろしいでしょうか。

 

いでちゃん:名前は井手サナエです。ニックネームはいでちゃんで、住んでるところは大阪の南の阪南市です。

 

さぬきち:ありがとうございます。いでちゃんは今はどんなお仕事をされてるんですか?

 

いでちゃん:今は看護師をしています。20年くらい続けています。

 

さぬきち:看護師さんって時間が不規則だったりしてハードなイメージがあるんですが、今まで続けて来られてどうですか?

 

いでちゃん:でも、別に他の仕事に対してノルマもないし、夜勤明けはもう9時くらいに終わってそこから休みみたいなものだし、他に比べて時間に余裕があるのかなと私は思っています。

 

さぬきち:いでちゃん的には負担がない感じですか?

 

いでちゃん:しんどいときはありますけど、楽しい…って言っちゃダメかもしれないですが、楽しく働けています。

 

自己肯定感の低さを何とかしたいと思い、体験講座に申し込んだ


さぬきち:いでちゃんは手帳學に出会ったきっかけってどんな感じだったんですか?

 

いでちゃん:ずっと自分を見つめたいと思っていたんですけど、自信もないし自己肯定感も低かったんです。彼ができたんですけど、自信がなくて疑ったりするようになったので、これはダメだと思っていました。そんなときインスタとか見てたら手帳學の宣伝が出てきて、『自分らしく輝く』って書いてあったので、行ってみようかなと思いました。体験講座がこのオフィスであって、他の人も来るはずだったんたけど、結局誰も来なくて、だいちゃんとマンツーマンでできてラッキーでした。

 

さぬきち:だいちゃんと話した中で感じたことはありましたか?

 

いでちゃん:自信が持てないということが改めて分かりましたね。そこを改善していこうっていう話になって、やってみようかなと。

 

「開く」感覚が分かると、涙が止まらなくなった


さぬきち:実際に本講座を受けてみて感じたことってありましたか?

 

いでちゃん:本当に濃い時間でした。こんなに自分を追い込んだことは今までなかったし、受講生のみんなと「いつも優しいだいちゃんがこんなに怖い顔するんだ」「あの顔はやばい」って言ってました。でも、そこまで追い込むから見えてくるのがあるんだなと思ってます。あと、本講座では感情を出すワークがすごく苦しかったですね。「開く」って感覚が開くまでが苦しいというか。なかなか開かないですけど、パッと開いた瞬間が何で開いたか分からないんですけど、開いた瞬間が「ああ」ってなって。びっくりしました。開放された感じで涙が止まらないし、でもスッキリしたんですよね。何だか思い出すと涙が出ちゃいますね。

 

自分の感情をジャッジすることなく書けるようになった

 

さぬきち:感情を開放した経験をしたことで、本講座を受けたあとに変化は感じましたか?

 

いでちゃん:手帳にも感情を書く欄があって、そこがなかなか書けなかったのが書けるようになりました。だからこそ、今まであんまり感情が出てなかったんだなと思います。そこをやってから感情が出せる感じがしました。良いのも悪いのも両方出せるようになったし、悪い感情も出して良いんだなっていうのが分かりました。今までは悪いのは感じちゃダメだって思ってたんだけど、こういうのもあって良いんだって思えたのは、一番良かったですね。

 

感情を出せるようになって、明るくなった

 

さぬきち:実際自分の感情を感じられるようになって、日常の中で感じることってありますか?

 

いでちゃん:明るくなったと思います。感情を素直に出していいと思えるようになったので、気が楽になったんですかね。自分を責めたりしなくて良いんだなと思えました。元々の自己肯定感の低さに関しても、ブレるにはブレるけど、揺れが少なくなったというか。少ないのかなと思ったり、コミュニケーションが取りやすくなってるのかなと。思ったことを言いやすくなったのかなとは思います。

 

他者とワークをすることで、自分では気づかない自分の良さを教えてもらえる

 

さぬきち:自分と向き合わないといけないとなと思っていらしたとのことですが、講座で自分と向き合ってみてどうでしたか?

 

いでちゃん:苦しかったですよ。見てなかった部分を見て、でも、良かった。自分で自分に言っているみたいな感じでしたね。みんなにも「そういうのもあるんだ」とか、自分では思ったことは無いんだけどと思う良いところもすごく言ってもらえました。手帳學と関わって1年ちょっとくらいかな。本講座が夏だったからまだ1年経ってないですね。

 

興味の対象が広がり、理解も深まり、自分をもっと愛せるようになった

 

さぬきち:受けられてから今までの変化って感じることはありますか?

 

いでちゃん:自分と向きあうっていうところに目が行くようになりました。また、いろんなセミナーでいろんなものを見て、それぞれに興味を持てるようになって、その結果自分をもっと愛せるようになりましたね。「手帳學ともここで繋がるんだな」とかも気づくようになって、なんか面白いなと思っています。いろんなものに興味を持つようになって視野が広がり、以前聞いたことがあるようなことも「こういうことを言ってたんだな」と改めて思ったりしています

 

辛かった人が癒されて笑顔になれるようなものをやってみたい

 

 

さぬきち:いでちゃんがこれからやってみたいこととか将来の夢とかありますか?

 

いでちゃん:いろんなことに興味を持てるようになったことで、いろんなところに参加して自分らしくいられたらなって思います。また、みんなと喋ってて、みんなが辛そうな顔が緩んだりとか癒されるようなものやれたらなと思っています。私のところにお友だちが来たら笑顔になって帰ってもらうとか、そんなことができたらいいなと思います。そうなったら幸せで嬉しいし、自分も癒されるしっていう感じです。

 

「やれる」と言い聞かせることで、「やれる」気がしてきている!

 

さぬきち:いいですね。そこに対しての自分に対して一言ありますか?

 

いでちゃん:「やれるよ」みたいな自己暗示を言ってみたらやれるかな?って、徐々に思えるようになってきました

 

さぬきち:ご自身でもやれるかなと思っているということで、手帳學と関わって変化してきていると思うんですけど、どんどんいでちゃんらしく輝いていただけたらなと思いました。では、今日は手帳學受講生のいでちゃんにインタビューさせていただきました。ありがとうございました。

 

いでちゃん:ありがとうございました!

 

 

いでちゃんが「開く」感覚を体験した

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インタビュアー:さぬきち

カメラマン:ゆっしー

ブログ作成:のりにぃ

 

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