手帳學で志命を見つけ、それをさらにブラッシュアップ! ~人の痛みを理解して、共有して、応援したい~ ◇尾角健さん / たけっしー◇

『笑いヨガ』で、みんなが笑顔になるのを見るのが至福のとき

 

さぬきち:今日は手帳學受講生のたけっしーにインタビューさせていただこうと思います。たけっしー、よろしくお願いします。

 

たけっしー:よろしくお願いします。

 

さぬきち:今日、たけっしーとは初めてお話させていただきましたよね。インタビューの前にお仕事と手帳學を受けたときの印象などを簡単にお聞きしたんですけど、このインタビューでもっと深くお聞き出来たらなと思いました。よろしくお願いします。まず、たけっしーの自己紹介ですね。お名前とニックネーム、お住まいを教えていただいてよろしいですか?

 

たけっしー:名前は尾角健(おかどたけし)といいます。下の名前でたけっしーと呼ばれています。住んでいるところは石川県ですね。金沢のちょっと外れたところです。よろしくお願いします。

 

さぬきち:たけっしーは、今のお仕事は何をされているんですか?

 

たけっしー:自分で個人事業主で笑いラボ石川っていうところの、ラフターヨガ(笑いヨガ)の講師がメインのお仕事になります。

 

さぬきち:僕、笑いヨガって初めて聞いたんですけど、どういったものなのか全然イメージが付かないんですね。ヨガを笑いながらするんですか?

 

たけっしー:ヨガって言っても、ポーズをするヨガとかではなく、笑う健康体操のようなものですね。笑うってことは皆さん身体にも心には良いっていうイメージはあると思うんですけど、ただ、なかなか面白いことがないから笑えない、楽しくないのに笑えないっていうことが結構あると思うんですね。でも、ラフターヨガって『笑う動作』をするんです。ちょっとさぬきちさん、やってみましょうか?息を吐くときに「はっはっはっはっ」って、ただ声を出してみてください。息を吸って…はい、はっはっはっはっはっはっはっはっ…

 

さぬきち:確かに、自然と笑顔になりますね!

 

たけっしー:はい、なので、楽しいことがなくても笑う動作をしていくと、だんだん身体の笑う筋肉がだんだん動き始めるんです。笑う動作ができるようになってくると、ホルモンの分泌や酸素供給が身体全体に渡って、身体も心も元気になってきますということを、特に僕は高齢の方や障害のある方にお伝えしていることが多いかなと思います。

 

さぬきち:楽しいから笑うんじゃなくて、笑うから身体が健康になるっていう効果があるんですか?

 

たけっしー:そうですね。免疫力とかポジティブ思考にしたりとか、動作だけに集中してやっていくうちに、最初はみんな不思議な顔をしているんですけど、元気になって「ああ、楽しかった!」って姿を見るのが、僕の至福のときです。高齢者の施設や地域の高齢者の方の認知症予防だったり、介護予防だったり、今は僕は知的障がいがある人のところにも伺っています。たまに企業のメンタルヘルスの依頼もあったりしますが、あまり数は多くないです。あとは公演とかもあります。公演ではもうちょっと実戦も交えるんですけど、もうちょっと説明だとか構造だとか、どういう作用があるかってことをお伝えする依頼もたまにあります。

 

仕事を辞め、一大決心をしてインドへ!

さぬきち:ラフターヨガ、笑いヨガを始めるきっかけって何があったんですか?

 

たけっしー:笑いヨガに出会ったのは2013年だから、8年前ですね。僕、介護の仕事をしていたんですけど、そのときに笑いヨガに出会って、今のところで自分の利用者さんとかにもやってたんですけど、いろいろ大変で僕自身が精神的にまいっちゃったんです。鬱一歩手前くらいにまで追い込まれて辞めたんですね。笑いヨガっていうのはインドが発祥なんですね。インドで10日間、笑いヨガのトレーニングを創始者・考案した人から受けられると聞いたので、仕事を辞めてから藁をもすがる気持ちでインドへ渡りました。

 

さぬきち:すごい決断ですね!

 

たけっしー:もう、辞めるときにはインドに行くことをセットに考えていて、もう本当にこれから先にしていいか分からないし、「ここへ行って何があるか分からないけどインドへ行く!」って行ったんですが、そこで人生が変わって笑いヨガを伝える人になろうと思いました。

 

呼吸をするように、ただ「笑う」と、感情が浄化される

さぬきち:ご自身でも人生が変わったっていう体感はあったんですか?

 

たけっしー:以前、僕も笑いヨガをやってたんですけど、無理矢理テンション上げてポジティブにやってたんですね。笑ってればいい。笑わせてやろう!とか、そういう感じでやってたんですよね。それって…しんどいですよね。自分で考えたら、笑いたくもないのにテンション上げられて笑わされたら、そりゃしんどいです。でもインドへ行ったら、そんな無理矢理笑わなくて、ただ息を吐く。ただ呼吸をするように笑うんです。ただ、意味もなく『ただ笑う』ってことを朝から晩まで世界中の人と一緒にやるんです。そうすると、自分のいろんな鎧とか、こうあるべきだとか、自分を否定するような感情が、笑うたびに消失していくんです。そのまま腹の底から笑っていると、いろんな感情が出てくるんですよ。悲しみ、喜びっていう感情が溢れてきて、涙しながらも笑っていて、訳の分からない状況になってくるんです。

 

さぬきち:笑いながら、悲しみという感情も出てくるんですね。

 

たけっしー:『笑う』って、感情を浄化するというか、いろんな感情を消失させる要因なんですね。笑うってことがいろんな感情の蓋になっているので、笑うということで感情の蓋が外れて、いろんな感情が表出するというのを自分の中で実感したんですね。そうしたら、いろんな感情が出てきたけど、そのままの自分でいいや、と。怒ってもいいし、喜んでもいいし、悲しんでもいいし、そのまんまの自分でいいんだよなって、10日やってふっと思ったんです。それを笑いヨガに教えてもらった気がします。

 

さぬきち:それがきっかけで、今までも笑いヨガをやっているんですね。

 

たけっしー:僕のように苦しんでいる人や、なかなか自分のことを受け入れられずに、否定してしまう人もいっぱいいると思います。そういう方はしんどいなって思うこともいっぱいあると思うんですよね。でも、ただ笑う動作をするだけでこんなにも気分良くなれるってことを伝えて、誰かの助けになりたいなと思います。インドに行って、ただ笑うことでこんなに自分が楽になったという経験を人に伝えたいなって思って、帰ってきた感じです。

 

さぬきち:しんどかった過去の自分のような人に楽になってほしいきっかけになればと思って、今のお仕事をされているってことですね。

 

だいちゃんの人柄に惹かれ、本講座の受講を決意

さぬきち:手帳學との出会いのきっかけってどんな感じだったんですか?

 

たけっしー:1年半くらい前に、Facebookの広告が何度も何度も目に入ったんです。

 

さぬきち:どんなところが目に入って、気になったんですか?

 

たけっしー:自分らしく輝くとか、ありのままとか、志命とか。そういう言葉にとっても惹かれました。なんか自分の人生がこのままじゃ嫌だなって思っていて。なんか変わるきっかけになればなと思って、体験講座を申し込んだのがきっかけでしたね。

 

さぬきち:なるほど。手帳學に出会う1年半前っていうのは、どういう状況だったんですか?

 

たけっしー:どん底でしたね。何をやっても上手く行かないし、何か行動するけど上手く行かなくて自己嫌悪に陥ったり、自信がなくなったり…人と比べて「なんで自分はこうなんだ」「またやらかしちゃった」とか。やっていることが何もかも上手く行かない時期で、次どうしていったらいいんだろう、自分の人生、これからどうしたらいいんだろうって、何が何だか分かんなくて、ただただ毎日生きてるって感じで、先が見えませんでしたね

 

さぬきち:それは本当にどん底でしたね。そんな状態で体験講座を受けられてどうでしたか?

 

たけっしー:体験講座を受けたときは、志命とか成幸の木のモデルを見て「なんか面白そう」って興味を持ったくらいで、「これだ!」っていう感じではなかったんです。

 

さぬきち:では、手帳學の本講座に進む決定打になったのは何だったんですか?

 

たけっしー:無料で受けられた、だいちゃんのコーチングですね。そこでめっちゃ自分のことを話したんです。2時間くらいとめどなく話しましたね。「ああ、自分って自分のことをこんなに話したかったんだ、聴いてほしかったんだ、聴いてもらってこんなに楽になるんだ」って改めて感じました。そのときに「この人が教える講座だったら受けてみたいな」と思いました。この講座が自分の人生を変えるきっかけに懸けてみたわけです。だいちゃんの醸し出す雰囲気にやられちゃいましたね。

 

あまりにしんどくて、頭がフリーズしてしまった

さぬきち:そんなだいちゃんに惹かれて参加した本講座はどうでしたか?

 

たけっしー:二日間の前半の愛編は…めっちゃしんどかった。感情セッションのところで、もう嫌になって、途中で頭フリーズしちゃって、裏で壁の隅っこで洋服被って閉じこもっちゃいました。あれは二日目でしたね。そんな時間が1時間、2時間続いたのかな。めっちゃ苦しかったですね。

 

さぬきち:他に印象に残ったことはありましたか?

 

たけっしー:愛編の中での、両親との大事な人とのやり取りのところが僕にはすごく響いて、そこで感情がうわーっと出てきて、泣いてしまいました。自分が両親に対してどんな想いを持っていたのかとか、そこを自分が受け入れられてなくて責めていたっていうところをようやく認められて、「今の自分でいいんだな」って、ちょっと心が軽くなった感じでした。そこが愛編では一番印象に残っていますね。

 

同期の変化に刺激を受け、自分の志命が深まって行くことにワクワク!

さぬきち:次の志命編はどんな感じでしたか?

 

たけっしー:志命編では、同期が1か月ですごく変化したんですよ。あれを見て、そのシェアを聴けるのがめっちゃ楽しかったです。自分の中でも愛編受けてから1か月後に志命編っていう流れで、自分の中でも感情の変化や出来事の変化があったので、そこが楽しかったですね。同期のメンバーの変化も刺激になったし、自分の志命をすごく繊細な言葉のやり取りで明確にしていくワークがあって、「これで本当にいいのか?いや、違う!」と自分に繰り返し問うことで、すごく自分の志命のエッセンスを凝縮して感じるようになったので、僕にはすごくいい環境でした。そこで志命を深めていって、自分のストーリーを話すところは今でもすごくワクワク感を感じますね。

 

さぬきち:愛編と志命編で感じたことが真逆なんですね。

 

たけっしー:そうですね。でも、苦しんだからこそ、その志命が見つかったんだろうなって感じです。愛編では苦しんで途中でフリーズしちゃいましたけどね(笑)

 

みんなと一緒に凝縮して見つけた志命を、毎日読んでいると沁み込んでくる!

 

さぬきち:今思い返してみて、本講座を受けたことで自分がどんなふうに変化したと感じられますか?

 

たけっしー:本講座を受けて、やっぱり納得できた自分の志命が見つかったことですね。そのことで、すごく生きやすくなったので、そこがやっぱり一番かなと思います志命がなかったときはただただ、生きてるって感じでした。何をしても上手く行かなくて、なんでだろう、なんでだろうってぐるぐる頭の中を回っていて、先が見えないスパイラルに陥ってる感じでしたね。でも、自分の納得できる志命があると「ああ、こっちのほうに進めばいいんだ」と思えるんです。迷うことはもちろんたくさんあるんだけど、自分が生きたい理想の生き方が分かっていると、「あ、やっぱりこっちでいいんだ」って思えるようになるんです。だからこそ、腹落ちして納得できること、頭だけじゃない感じが大事ですね。自分の中で仲間と一緒に凝縮した志命があるからこそ、僕はより生きやすくなったんじゃないかな。

 

さぬきち:頭だけの理解だけじゃなくて、腹落ちするのまで仲間といろいろ一緒にやったからこそ見つかった志命だからこそ得られた感覚ですね。

 

たけっしー:あとは、愛編で志命が見つかってからそれまでの期間、志命に沿った自分のビジョナリーストーリーを書くんですけど、それを1か月くらいずっと口に出して言ってたんです。そうしたら、そのイメージと、そのワクワクがすごく伝わって、志命が自分の中にしっくり沁み込んでくるっていう感覚がしました。ワクワク感とか、あの場で志命を言ったときの自分やみんなの表情とか、そのビジョンが達成したときの自分を想像することで、志命がどんどん自分の中に沁み込んでくるんです。それはやはり、みんなで志命を凝縮した過程があるからこそだと思います。ただ、志命が見つかっただけではそこまで腹落ちしないと思うんです。

 

さぬきち:見つかっただけではなく、毎日読み上げることで自分に沁み込ませていったんですね。

 

安心・安全の場に何度も参加することによって、自己開示がどんどんできるようになる

さぬきち:本講座を受けたあともいろんなコミュニティに参加されていたと思うんですけど、たけっしーにとっての手帳學の魅力ってどんなところにありましたか?

 

たけっしー:いっぱいあるんですけど、僕にとっては他人に対してこんなに自分の良いことも悪いこともシェアするって場所って、今までなかったんですよ。でも、手帳學の講座に参加するとそうぜざるを得ない場面がたくさんあるんです。相手が相手自身のことをありのまま話したら自分もそうやって話すことになるんだけど、安心・安全の場が保障されているから、だんだん自分の気持ちを表に出せてくるし、出せば出すほど楽になります。そういうことが実戦できる場があるのってすごく大事だなって思うんですよ。その中には、もちろん初めて会う人もいるんだけど、ここは手帳學の安心・安全の場で、自分の言いにくいことでも受け入れてくれるんだなってことが分かってるから、初めての人でも安心して話せるんです。こんな場って他にはないですよね。

 

さぬきち:確かにそうですよね。そういう安心できる場こそがたけっしーにとっての手帳學の魅力なんですね。

 

たけっしー:そうですね。あとは講座の頻度ですね。目標設定会とか志命育む会も月に1度あるし、僕は一年間『コミュニケーションアカデミー』っていうところにいたので、そこでも月に4回くらい講座があるわけですよ。もちろん全部は参加できなかったですけど、回数を重ねて自分のことを月に4回、5回って話すこともなかなかないので、その頻度や回数も僕にはすごく良かったなって思っています。

 

『人の痛みを理解して、共有して、応援すること』を大切にしたい

さぬきち:これからご自身の人生の中でやっていきたいこととか、将来のビジョンは何かありますか?

 

たけっしー:僕は、本講座を受けたときの志命が『丸ほど愛し、愛され、つながる仲間を作る』だったんです。そこからもう1年ちょっと経って気づいたら、もうそれ叶っちゃったんですよ(笑)なので、「ああ、そうか、しげちゃんも言っていたけど、自分のステージに合わせて志命って変わってくるんだな」って思いました。もちろんそこも含めて大事なんですけど、ある程度僕はもう達成できたので、「次に僕は何をしたいんだろう?」と思っていたら、まだ明確ではなくて、志命とは呼べないかもしれないけど、これからやっていきたいビジョンがあるんです。それが『人の痛みを理解して、共有して、応援すること』なんです。

 

さぬきち:これから、そこに向かって具体的にはどういうことをしていきたいですか?

 

たけっしー:そうですね。もちろん笑いヨガの仕事もやっていきます。それも、人の痛みを理解し応援するってことの一つのやり方です。あと僕は、意味のない言葉を口に出す『ジブリッシュ』っていうのをやっています。そうすることで自分の中の感情を開放したり、脳の中でぐるぐる回っている思考を、ちょっとお休みさせてリセットしてあげられるんです。それも、もっとさらに深めていきたいなって思っています。今は週3回くらいオンラインのプログラムをやってるんですけど、今はマンツーマンで2時間くらいのワークショップをやっていますが、その人の人生を変えちゃうようなことが起きているんです。

 

さぬきち:意味のない言葉を発して頭の中をすっきりさせるって面白いですね。瞑想などは呼吸に集中するって聞きますが。

 

たけっしー:ちょっとやってみましょうか。「むにゃむにゃむにゃ」って声を出さずにとにかく口からでまかせに動かしてみましょうか。少しジェスチャーも入れてみましょうか。はい5倍速で…10倍速で、そしたらちょっと小声で言ってみましょうか…声に出せなかったらむにゃむにゃ…でもOKです。

 

さぬきち:(むにゃむにゃむにゃ…)これ、面白いですね!

 

たけっしー:これは瞑想にも使えますし、感情表出としても使えて、これで恥ずかしかったり喜んだり、怒りとか悲しみとか、アホになるとか…いろんな感情を表出するっていう疑似体験をすることによって、言葉に頼ってる人間の頭を、あえて言葉を使わないことで自然と素の自分が出てくるということを、いろんなやり方でお伝えしてます。それが僕は一番楽しいことですね。

 

さぬきち:本当に初体験をさせてもらったんですけど、体感したことのない感じですね。

 

たけっしー:これを瞑想として使うやり方もありますが、ただ感情表出として使うのであれば、これで歌を歌うこともできます。

 

さぬきち:これで歌も歌えるんですね!

 

たけっしー:歌に合わせて適当に踊りながらでも、鼻歌のように歌っても、すごく気持ちがスッキリします。

 

さぬきち:やってるたけっしー自身がすごく楽しそうでしたね。僕も楽しかったです。

 

まずは自分をご機嫌に!それから周りの人にご機嫌の輪を広げて行きたい

さぬきち:これからご自身の理想の未来に向かって行く意気込みは何かありますか?

 

たけっしー:僕は特に意気込まないですね。力入れるとあまり良いことはないので、今の自分でやってきて自分がいいなと思うことを力を抜いてやっていくっていうのが僕のスタンスだし、僕がすごく大事にしているのが、まずは自分がご機嫌でいるっていうこと。昔、誰かをご機嫌にするために自分が必死こいて、無理矢理笑おうとか元気になろうとか、ポジティブでいようってやったんですけど、それじゃ人はご機嫌にも幸せにもできないなって思いました。だから、まずは自分がご機嫌でいること。その、ご機嫌な自分の周りにはご機嫌な人が増えていって、そんなご機嫌な人から僕もまたご機嫌になっていくそのご機嫌の輪を広げていくっていうのが僕のスタンスなので、そういうふうにいろんな人を巻き込んで、自分一人じゃなくて、いろんな人を巻き込んでご機嫌だったりそういう輪を広げていくのが僕らしいやり方なのかなって思っています。

 

さぬきち:僕もたけっしーにご機嫌にさせていただきましたよ!

 

たけっしー:うまいなぁ(笑)

 

さぬきち:ありがとうございます。今日は手帳學受講生のたけっしーにインタビューさせていただきました。本日はありがとうございました。

 

たけっしー:ありがとうございました!

 

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インタビュアー:さぬきち

カメラマン:ゆっしー

ブログ作成:のりにぃ

 

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