同じ経験で苦しんでいた手帳學代表と意気投合して運営陣へ ~誰かの成功に憧れさせられていた過去~ ◇樋下田知住さん / ともくん◇

 

自己紹介

 

さぬきち:手帳學運営陣のともくんにインタビューをしてきたいと思います。ともくん、よろしくお願いします。

 

ともくん:お願いします!

 

さぬきち:ともくんの名前とニックネームとお住まいを、教えてもらっていいですか?

 

ともくん:樋下田知住と言います。ニックネームはともくんです。住まいは世田谷区の等々力に住んでいます。

 

さぬきち:ともくんは手帳學の運営陣ということで、どうったことをされてるんですか?

 

ともくん:仕事は主に講師としてセミナーをやっていて、体験講座から合宿型のセミナーまでやっています。受講生のフォローのコーチングをしていたり、広報とか、メールマガジンの発行や講座づくりもやっています。

 

仕事でどん底の時期に、しげちゃんのFacebookの投稿が心に刺さった


さぬきち:ともくんは手帳學といつ、どんなきっかけで出会ったんですか?

 

ともくん:年数聞かれると弱いんだけど(笑)出会ったのは4年ぐらい前かな。手帳學そのものにというよりも、手帳學代表のしげちゃんにあるセミナーで出会って、そこで僕の奥さんがしげちゃんと仲良くなって、軽く紹介してもらったっていうのが出会いのきっかけ。

 

さぬきち:なるほど。奥さんの紹介だったんですね。しげちゃんと出会ってから手帳學に繋がるまでってどんな感じだったんですか。

 

 

ともくん:それには僕の過去の状態を話さないとけないですね。その時、僕は仕事を30種類くらい変えていて、何の仕事やったらいいんだろうといつも思ってました。結構借金もあってどん底で「どうしたらここから復活できるんだろう、人生良くなるんだろう」ってめちゃくちゃ悩んでた時期でした。今まで僕は、誰にも自分の悩みを相談したことってかったし、弱いところも他人に見せるのは嫌だって思っていたし、強気なところしか見せたくないって感じだったんです。そんな時にしげちゃんのFacebookを見てたら、めちゃめちゃ心に刺さってきて、「全部俺に言ってるのかな」くらいに思えたんです。その時「しげちゃんの話を聞いてみたいな、相談してみたいな」って初めて思えたんです。それで、Facebookで友だちになってないのに、しげちゃんの投稿をこっそり見てました。ちょっとムカついてたんですけど、それでも見ちゃってた(笑)

 

さぬきち:「ちくしょう、悔しいけどいいこと言ってるやん」みたいな感じですか?

 

ともくん:嫉妬心というか、イラつきがあったんだよね。それは自分に対してもあったと思うんだけど。だから、敢えてFacebookで友だちになってなかったんだよね。それこそ当時やっていた配達の仕事の合間とかにしげちゃんの投稿を見て「あ、また更新してる!くっそ~!」みたいな。それでも「もうやばい、自分しんどい、このままじゃ嫌だ!」ってなったときに、「このにだったら相談してもいいかな」って思って、Facebookで繋がってないのにメッセンジャーして「なおちゃんの旦那です。ちょっとお話聞いてもらえませんか?」って感じで送ったら「全然いいですよ」って返事が来て、動画での通話をやってくれたんです。その相談がしげちゃんとの出会いのきっかけって感じですね。

 

しげちゃんとの意気投合から、体験講座受講まで一直線!

 

さぬきち:人生で今まで弱みを見せるのが嫌だってところからのスタートだったんですね。そこからはどうなってったんですか?

 

ともくん:相談したら、しげちゃんが「分かるわ~、俺も全く一緒のところで迷って悩んでたんだよ」って言って、彼が自身の過去の話をしてくれたんですけど、本当に僕と一緒の経験をしていたんです。それを聞いたとき「えっ、じゃあ、どうやってそこから今の状態になれたの?なんでそんなに変われたの?」ってめっちゃ気になったんです。向こうが僕に教えようとしたわけじゃなくて、俺が気になっちゃった。そうやって聞いたら、「いや、実は俺もやばいなって思ったときに、今仕事にしている『手帳學』を教えてもらったんだよね。それを受けたら、今、こういうふうになれたんだよ」って言われて、「何なのそのセミナー⁉」ってなったんです。『手帳學』っていう名前は知ってたんだけど、その頃は手帳なんて興味がくて「手帳なんかじゃ俺の人生変わらんわ!」って思ってました。だけど、俺と悩みと経験が全く一緒だったしげちゃんが、人生変わったっていうセミナーだったら、名前とか関係く「聞きたい!俺もそこで人生変えたい!」って思って、体験講座に参加してみたっていう流れなんです。その頃は奥さんも病気だったし、本当にしんどかった。

 

体験講座で脳天直撃の衝撃を受け、奥さんの後押しもあって本講座へ

 

さぬきち:体験講座を受けたときに、何か感じたことはありましたか?

 

ともくん:もうね、めっちゃあった!脳天直撃で、ハンマーで頭殴られたような感覚で、「うわぁ~!」ってなって。普通、セミナーって講師から何かを教わるじゃない。でも、教わったわけじゃなくて。自分の中から答えが出てくるような感じで、「自分にとって大事なものってこれやったんや。だから自分はこんなに上手くかないことが続いてたんだ」ってことが、分かっちゃったというか…教わったというか、気づかされちゃった感じがした。

 

さぬきち:そんな脳天直撃を受けて、それから具体的にこうしたい!って思ったことはありましたか?

 

ともくん:「手帳學をもっと体験したい!もっと関わりたい!さらに奥の講座には何があるんだろう?それをやれば、自分は変われるんじゃないか?というか、今そこをやんなきゃかん!」と思いました。体験講座を受けていて、最後にしげちゃんがあんまりクロージング(契約してもらうための宣伝トーク)をしてこなくて、「こんなのもありますよ~」くらいの感じだったから、俺から「あのね、俺がその講座を受けたいんだよ!だからもっと説明せいや!」って感じで、こっちからしげちゃんに言いにったくらい(笑)でも、その時は本当にお金がかったし、これ払っちゃったら生活もやばいし、奥さんに対しても迷惑かけたくいって思って、ダメもとで奥さんに「あれ受けたいんだけど、ダメだよね?」って聞いてみたのね。そうしたら奥さんが俺のお尻をパンって叩いて「ってきな」って。「えっ、でも俺の口座にお金くなっちゃうよ⁉」って言ったら「お金はまた稼げばいいでしょ?ってきな」って言ってくれたんです。「マジで!俺くわ!」ってなって、その日のうちに本講座を申し込んじゃいました。

 

「絶対に変わりたい!」という本気の想いで受けた本講座

 

さぬきち:すごいですね!ここまでだけでもかなりストーリーが詰まってますね。ここからもどんどん聞いてきたいんですが、体験講座から本講座を申し込んで、すぐに受けられたんですか?また、本講座は受けられてどうでしたか?

 

ともくん:これもまた衝撃的でした。自分はずっとカッコつけていて「カッコいい自分が良い」と思っていたんだけども、手帳學には『カッコつけない』っていうルールがあるんですよ。それを聞いた時に「カッコつけちゃダメなの?自然にカッコつけちゃってるんだけど」って思いました。でも、「え、そうなの?じゃあいいよ」って感じで、素直に受けいれられた(笑)それはきっと、本講座を受ける意気込みがすごかったからだと思う。「絶対ここで人生変えるんだ」っていう想いで、宿題もすごく真剣に、涙しながらやってた。それで、本講座を受けてみたら最初は楽しかったのね。だけど、途中から嫌になったの。受けたことがある分かると思うけど、「そんなことさせるの?絶対やりたくない!みんな見てるやん!」っていう思えるワークがあって、それをやらない選択肢がなかったのね。絶対人生はここで変えたいと思ってはいたけど、その時はこのワークをやる意味が分からなかったの。でも、そこで「やれば変わるんでしょ!?やるよ、俺はここで乗り越えてやるよ!」って吹っ切れたんです。ワークは嫌だったけど、人生が変わらないのはもっと嫌だったから、そこで吹っ切れてやったら…もう(涙や鼻水で)びちゃびちゃになりましたね(笑)自分の奥底に隠れてた感情や大事にしたかった想いがぶわーっと出てきて。大事にしたかった想いに気づけました

 

誰かの成功に憧れさせられてしまっていた

 

さぬきち:今まで、感情に蓋をして感じないようしてたってことですか?

 

ともくん:誰かの成功に憧れさせられていたって感じ。誰かの成功の煌びやかな世界とかを見たときに、「いいな、俺もあんな風になりたいな」って思ってたんだけど、僕の成功というよりかは『誰かの成功』に憧れちゃっていたんです。だから仕事をもっと上手くいかせるとか、もっとお金をこれだけたくさん稼がなきゃとか、もっと自由に移動できるような生活を得ることがすごいことなんだって思ってた。けど、そこを目指しても目指しても、全然そうなれなかったし、若干近づいたとしても不安でしかなかった。だけど、手帳學を受けたら、「あ、それは俺が望んでた成功じゃなかったんだ。誰かに憧れさせられちゃってたんだな。お金とか時間とかを追いかけまくってたけど、もっと大事なものが自分の中にあったんや」ってことに気づいた。ずっと、誰かにすごいって思われたいような理想や夢を追っかけてた。でもそれだったら、いくら頑張ってもいくら手に入れても、自分が本当に欲しかったものじゃないから、全然満足感が無い。一過性の嬉しさはあるけど、続かないって感じ。それから、誰かにすごいって思われるだろうなってことを、そんなに追いかけなくなった自分の中でこれが一番やりたいこととか、幸福感・充実感・満足感を得られるものを追求できるようになったって感じ。が何て言おうが、自分はこうしたいんだよね、これを大事にしたいんだよねっていうところを堂々と大事にできるようになった。僕は元々人にどう思われるかなっていう不安は無かったんだけど、「人にこう思わせたい!すごい自分だと思われたい!」っていう気持ちがあった。自己顕示欲だね(笑)

 

本講座を受講する前に、運営陣になった⁉

 

さぬきち:今、ともくんは運営に入られてると思うんですけど、手帳學を受講してから運営に入られるのって、どういう流れだったんですかね。受講してすぐ、自分も手帳學に携わってみたいって思ったんですか?

 

ともくん:実は、最初にしげちゃんに電話で相談したときに、まだ本講座を受けてないのにも関わらず、手帳學をやりたいって思った。経験も一緒でビジョンも似てて、しげちゃんもそんなようなことをほのめかしてたんだよね。それだけ考えが似てるんだったら一緒にやれたらいいなってこっちも思ってて。しげちゃんもそんなようなことをチラッとだけ言ってくれてた。それを前提に俺は体験講座を受けにったのね。それまで自分は起業のやり方を教えるコンサル業をやりたくてやってたんだけど、それが自分の中で納得かなくなっちゃって。答えを教えるっていうのが嫌になってきたというか、自分の考えを相手に押し付けてるだけな気がしちゃって。たまたま僕と考えが合ってるは上手くくけど、合ってないは上手くかなくて、常に相手に結果を出させることができなかった。その悩んでるときに出会ったのがコーチングだったんだよね。コーチングを受けたときに「コーチングってすごいな、相手の内側から出てくる答えを大事にするんだ。それならその人が一番やりたいと思ってることで進めるからいいじゃん」って思った。その時、僕はコーチングを仕事にしてこうって思ったのね。でも、僕は今までずっと営業を経験してきたから僕は販売するのは得意だったんだけど、コーチングを販売するのって難しいなって思った。だから、コーチング単体で販売するというよりかは、1対1じゃなくて1対多とかで、相乗効果で良くなってくような企画を作りたいと思ったの。みんなの仲が良くて、みんなが良くなってくようなコミュニティを作ろうと思って、一人で制作してたんだよね。その時にしげちゃんと出会ってそのことを話しつつ手帳學の話も聞いたら、手帳學の事業がまさに自分のやりたいことだったの。「え、しげちゃん俺がやりたいこともうやってるやん!俺、それがやりたかったんだよね。何か一緒にやれたらいいね」っていう話をしげちゃんとして、それも体験講座を受けてみたいって思ったきっかけにあったんだよね。体験講座を受けて次の日ぐらいにしげちゃんと6時間くらい、お互いのこととか、お互いのビジョンとかをがっつり話して、本講座を受ける前にしてがっつり手をつないで「一緒にやってこう!」ってなったんです。だから実は僕、本講座を受ける前に運営側になったんですよ。そういう運営陣って、特殊なコースだと思ったね。

 

会社が売上を上げることよりも大事にしている2つのルール

 

さぬきち:そんな流れだったんですね。めちゃくちゃびっくりしました!そんな流れで手帳學の運営陣として今まで実際に関わってみて、運営の中に入ってみて、感じたことや思ったことってありますか?

 

ともくん:運営陣になって思ったこと?いやあ、ここはすげえ会社だなと。「重清変態だな~!」って思った(笑)。いや、マジですごいというか。この会社は普通に聞いたら綺麗ごとに思われちゃうことを、ド真面目にやっているんだよね。会社って売上を作らないといけないじゃない。でも、本質的じゃない売上は1ミリも認めない会社なの。会社的に売上を上げるということは本講座を受講してもらうってことになるんだけど、その販売にもすごくこだわっていて「本当にこの!」っていうにしか販売しないの。そこには2つルールがあって、1つ目が僕たち講師がそののことを100%応援したい、この大好き!って思えるかどうかで、もう1つがこのが手帳學を受けて人生変われるか、または今が受けるタイミングかどうかを判断することなんだよね。そののタイミングによっては、受けない方がいいタイミングとか、受けたらばっちりなタイミングってあるから、そこをこっちでも見極めて、お互い納得した上でしか講座を提供しない。この2つのルールが徹底されているんです。普通営業マンだったら「相手のことが好きかどうか、相手が今買うタイミングかどうかなんて関係ない。売上になるんだし、こっちが売りたいから売るんだ」っていう人が多いと思う。もちろん営業マンが全員そんな考えばかりじゃないとは思うし、会社を存続させるためにはそんな綺麗ごとは普通言ってられないからね。でもしげちゃんはその2つのルールを徹底してる。僕もそこに感銘を受けて「やってやろうじゃないか」と。だから、売上が少ないときでも、僕らが応援できないとか、そののタイミングじゃないと思ったらお断りさせていただくこともありました。会社の売上にならなくてもその信念はこれまで貫いたのはすごかったなって思います。でも、それをやったからこそ、今のこの変なや嫌ながいないっていうコミュニティになったんだなって思う。それは、売上に走らずに想いを大事にしたからこそですね。

 

さぬきち:すごいですね。その人のタイミングじゃなかった講座を提供しないっていうのは僕も聞いたことがあったんですけど、本当に運営側が100%応援したいと思えるかどうかっていうのもあったんですね。

 

ともくん:だから、こっちの覚悟も必要なの。手帳學って1回講座を提供して、それで終わりじゃないから、こっちはその人と一生付き合っていくつもりでやるし、だからこそ、もし嫌いな人に提供しちゃったら、その人を一生フォローしないといけない。それは超大変だし、それってそもそもお金のためだけの契約だし、それじゃただ売上を上げたいだけの人になってしまう。そうじゃなくて、運営陣も自分らしく輝くってことを一番においてるから、そこは絶対に譲らない。ただ結果を出せば良いのではなくて、自分らしくない結果を出してもダメで、それは評価にならないんだよね。

 

その人の人生が本当に良くなっていくように自分の全てを出し切ることに集中!

 

さぬきち:その手帳學の中のルールや想いには、かなりびっくりしました。そういったルールがあった上で、ともくんが手帳學の仕事に対して向きあってる想いはありますか?

 

ともくん:受講生に対してだったら、自分の全てのものを出し切って、そのの人生が本当に良くなることに集中しきってるって感じ。こっちの想いでその人を誘導するというよりかは、そのが自発的に望んだ未来に行けるようになることを大事にしてる。

 

さぬきち:セミナーとかってティーチングになりがちですけど、手帳學って本当にそのにあるものを引き出してくっていうか、気づいてなかったものに自分で気づかせてくれるってことですかね。

 

自然と自己肯定感が高まる手帳學のコミュニティ

 

さぬきち:他にもいろんなコミュニティってありますけど、手帳學にある強みや魅力ってどんなところだと思いますか?

 

ともくん:教わったことを素直に実行するっていうカリキュラムだけじゃなくて、自分がどうしたいかってことを優先できて、自発的に受けられるようになるってところがすごく良いところだと思う。他のところだったら講師のが「こうしたほうがいい」「ああしなさい」って自分のやり方にはめてくことが多いんだけど、手帳學では本人がどうしたいかってことを尊重するから、その人らしさを大事にしながら進めて行けるのがすごく良いところだなと。確かに講座には出たほうが良いんだけど「絶対出ろよ!」とかは言ってないんですよ。そのが自発的に来たときにウェルカム!って感じ。そういうところがすごく強みというか魅力だなと思いますね。あとはコミュニティが強みだなと思います。学べる環境って手帳學じゃなくてもたくさんあると思うんですよ。でも、自分らしさが発揮できる、自分をさらけ出せる、安心できる環境ってそんなに無いと思うんですよ。手帳學はそこを大事にしているんです。何でそんな環境が作れるかって言ったら、手帳學の中には『絶対に否定しない』っていうルールがあるからなんです。この否定しないっていうのは、そんな自分でもOKだし、そんな相手でもOK。自分のことも相手のことも否定しないっていうことですね。つまり、自他ともにどんな自分でも認め合えるような仲間がいるってことなんです。そして、第2のルールが『カッコつけずありのままの自分でいる』ことです。カッコ悪い自分でもいいし、ダサい自分でもいいし、結果が全然ない自分でもOKにできるルールです。だから、当然仲間たちもそれをOKとしてるんです。だから、変にカッコつけたり、誰かと比べたりしなくてもいい環境なんですね。だから、自然と自尊心や自己肯定感が上がってくんですよ。もちろん講座のカリキュラムでも自己肯定感は上がってくんですけど、そういう仲間の力も相まって、自然体でいられる状態になれるのが手帳學のすごく強みであり、魅力だなと思います。

 

さぬきち:安心・安全の場があることと、それに手帳學の3大ルールってがさらに良い影響を与えてるってことですね。なるほど。本日はインタビューありがとうございました!

 

ともくん:ありがとうございました!

 

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インタビュアー:さぬきち

カメラマン:ゆっしー

ブログ作成:のりにぃ

 

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