健康でいられるのは当たり前ではない ~腸を整えると心も身体も元気になる!~ ◇上田真紀さん / うーちゃん◇

 

サロンで『腸セラピスト』として活躍中


さぬきち:今日は手帳學受講生のうーちゃんにインタビューさせていただきたいと思います。うーちゃん、よろしくお願いします。

 

うーちゃん:よろしくお願いします。

 

さぬきち:まず、うーちゃんと簡単な自己紹介、お名前とニックネームとお住まいを伺っても良いですか?

 

うーちゃん:上田真紀と申します。ニックネームは上田の「う」でうーちゃんと呼んでもらってます。福井県敦賀市出身なんですけど、今は大阪市に住んでいます。平日はOLをしているんですけども、土日で腸セラピストとして活動しています。

 

さぬきち:腸セラピストって具体的にどういうことをされてるんですか?

 

うーちゃん:小さな空間ですがスペースをつくり、お客様をお迎えするサロン空間をつくりました。そこで、腸に特化したオイルマッサージをしています。お身体をほぐした後に、時間をかけてオイルマッサージをさせていただいています。

 

さぬきち:腸活は、女性のお客さんが中心なんですか?

 

うーちゃん:女性専用サロンになりますが、ご紹介があれば男性への施術もさせて頂いています。

 

重度のアトピーを経験して、腸活に出会う


さぬきち:腸活という活動を始めるきっかけって何かあったんですか?

 

うーちゃん:元々セラピストという仕事には興味があったんです。でもなかなかOLの仕事もずっとやっていたので踏み出せずにいたんですけど、その中で体調を壊すことがあったんです。今は普通に話してるんですけど、重度のアトピーだったんです。本当に重度で、顔がパンパンに腫れて、身体中から汁も出るし象みたいな肌でした。

 

さぬきち:今では全然分からないですね!すごい綺麗なお肌されてますよ。

 

うーちゃん:今はおかげさまで良くなったんですが、その重度のアトピーになったのが19のときです。そこから2~3年で一度引いたんですけど、30代に入ってから2~3年に一度出ることが増えて、本当に嫌だなって思っていました。そこで身体の中から治さないといけないって思って、アンテナを張っていたときに出会ったのが『腸を整える』ということでした。そこから劇的に変わりましたね。今は腸活に出会って2年くらいなんですけど、実際、腸活を始めて10日で薬も止められるくらいになってきました。また、身体ももちろんなんですけど、身体を整えたことで心も元気になって来て、腸活って『真の健康美』なんだなと思って、もっとたくさんの人に伝えたいなと思ったんです。そして腸活をしていて同じタイミングくらいで、腸セラピストの先生に出逢い、今までの点と点が線で繋がった感じがして、「あ、私これ仕事にしたい!」ってそのときに思ったのがきっかけなんです。

 

さぬきち:どういった人が、こういう腸活っていうのが必要になってくるんですか?

 

うーちゃん:私と同じようなアレルギーなどを持っている人ですね。腸って免疫の最大の器官って呼ばれていて、アレルギーも9割腸から来ているって言われているんです。なので、身体に不調がある人はもちろん、アレルギーとか体質改善に臨まれている方や、自信が持てないとか自己肯定感が低い人にも、腸を整えることで心のバランスが良くなるので、メンタルが弱っている人や、体質を変えたいと思っている人、この先に健康になりたい人に伝えて行きたいですね。

 

さぬきち:身体だけではなく、メンタルにも良いアプローチになってくるんですね。

 

うーちゃん:そうなんですよ。人って身体だけ健康でもダメだし、両方が大事だと思っているので。両方の大切さに気づいてもらいたいなと思っています。

 

自己肯定感の低さから潜在意識を学び、そこから手帳學へ



さぬきち:うーちゃんと手帳學の出会いって、どんなきっかけだったんですか?

 

うーちゃん:腸活に出会って、「やりたいことはこれだ」とは思えたんだけど、なんせ自己肯定感が低かったので「私にできるのかな」と思ってしまっていました。まず自分から夢を発することにも抵抗があったんですね。ずっとモヤモヤしていたんですけど、ちょうど同じくらいのタイミングで『自分を整えるのは大事だな』と思ったので、考え方や在り方など潜在意識について学び始めたんですよ。そんなときにちょうどFacebookで手帳學を見つけたんです。当時、手帳の管理にも興味があったので、最初は手帳をしっかり管理して使えるようになりたいって感じだったんですけど、受講してみたら潜在意識や在り方に繋がっていることが分かって、体験講座を受けました。そのときに「興味があるな、なんか変われそうだな」って思って受講を決めました。

 

自己肯定感を持つためには『自己愛』が大切だと気づいた


さぬきち:実際体験講座を受けてみて、どんな感じでしたか?

 

うーちゃん:感動したのを覚えています。今までだったら、手帳って、スケジュールを書いて行くっていうイメージしかなかったんだけど、目標を書いたりとか設定したりとかを聞いて、「なんかすげぇ」って思いました(笑)私の目標って人に言えないくらいの小さな夢だったんですけど、だからこそそれを常に目にするっていうのが大事だなって思いましたね。あと、正式に受講する前にだいちゃんにコーチングをしてもらったんですよ。そのときに私がモヤモヤしてる原因とか、「やりたいのにやれない原因って何なのか」って話になったときに、「自分に自信を持つことが必要で、そのためには自己愛が大切」っていう話になって、ビビッと来ました

 

手帳學で過去の出来事が今の自分と繋がり、夢に対する気持ちが大きく変化した


さぬきち:本講座を受けられてみて、どうでしたか?

 

うーちゃん:めっちゃ緊張してました。でも、「こんなに自分と向き合うんだな」という経験は目から鱗でしたし、ここまで過去を掘り下げるとか経験がなかったので、それが今に繋がってるんだなっていう発見もありました。『感情を出すワーク』はちょっとびっくりしたけど…全部過去の出来事が今に繋がってるんだなって思いました。受講してからもうすぐ1年くらいになりますが、受ける前と今では、全然気持ちの持ちようが変わっていると思います今までは「できるかできないか」っていう悩みだったけど、今は「夢を叶えるためにどうしたらいいのか?」と思えるようになったので、そこが全然違うなって感じです。

 

腸セラピストとして専念できる環境を作りたい


さぬきち:これからうーちゃんが進んで行きたい未来や、将来の理想のビジョンなどはお持ちですか?

 

うーちゃん:今は、OL兼、副業としてセラピストをしているんですが、やっぱりこの仕事が好きだなと思うので、早くセラピストとして専念できる環境を作りたいですね。あとは『腸を整えるとこんないいことや、こんなにハッピーが待ってるんだよ』っていうのを、もっともっといろんな人に伝えて体感してほしいなって思っています。

 

健康は「当たり前」ではない!腸を強めれば心も身体も元気になれることを伝えたい


さぬきち:腸セラピストとして、これを伝えたいとか特に大切にしていきたいことなどはありますか?

 

うーちゃん:健康って当たり前じゃないんだよってことです。健康って失ってから大切さに気づきますよね。それでは遅いんです。健康で長生きで幸せにいるためには、やはり腸を強めることが大事なんです。私はいろんな体験をして思っているので、それを伝えたいです。一見分かりやすい身体を整えるだけじゃなくて、腸を整えることによって、心の健康も手に入れられるよってことを多くの人にお伝えして、みんなが笑顔で生きられる世界になれば良いなと思います。そんな世界を腸活を通して実現できたら、幸せでしかないですね。

 

さぬきち:こちらのインタビュー記事から、腸活に興味を持ってうーちゃんの活動を知りたいと思ったら、どこから調べられるんですか?

 

うーちゃん:今はインスタしかPRしてないですね。それか直接連絡くれたら嬉しいです。

 

うーちゃんのインスタは こちら をクリック!

 

さぬきち:ご興味持った方は、そこからうーちゃんにご連絡をいただければと思います。それでは本日は手帳學受講生のうーちゃんにインタビューさせていただきました。うーちゃん、ありがとうございました。

 

うーちゃん:ありがとうございました!

 

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体験講座はこちらから!

 

 

インタビュアー:さぬきち

カメラマン:ゆっしー

ブログ作成:のりにぃ

 

メンバーの名前をクリックすると、それぞれの活動の詳細を確認いただけます!

 

 

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